2021年7月25日

パドルクラブ名古屋店 STAFF BLOG

Official BLOG of PADDLE CLUB NAGOYA

GPSウォッチで効率よく山行記録を♪

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先日のBC講習会の下見でもスタッフ平井の使用していたGPSウォッチ・SUUNTO Traverse

最新型のSPARTANもSUPなどではオススメですが、バッテリーライフの長さもあり、バックカントリーや登山ではTraverseもオススメです♪

ちなみにBC講習会も現在13名様の申込みをいただき、残り2名様にて定員となります!!!

参加希望のお客様はお早めにお問合せください♪

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山行記録としても、自分の辿った軌跡を残しパソコン上で確認出来るので非常に管理がしやすいです☆

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計測開始から計測終了までの間「どこ」で「どれくらい」の高度を上げたか、ペースはどれくらいだったか、速度はどれくらいだったか、

なども記録され、グラフ化してくれますので、トレーニングにも有効に使えそうです!!!

また、動画としても残せますので、視覚的にも分かりやすい!!!

今回はスマートホンと連携していませんので、ルートのみ表示となっていますが、Bluetoothを利用してスマートホンと連携することで、

軌跡ログに写真を追加することも可能☆

たとえば、分岐点や迷いやすいスポットをスマホのカメラで撮影しておくと、記録としても分かりやすい動画作成が可能なんです♪

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名古屋店でもSPARTAN、TRAVERSE共に取り扱っていますので、興味のある方はまずはお問合せください☆

 

 

☆★☆★☆★営業時間のご案内☆★☆★☆★

平日・土曜:10時30分~20時00分

日曜・祝日: 10時30分~19時00分

定休日:水曜定休

1月4日(水)は営業致します。

☆★☆★SALES & EVENTS★☆★☆

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②平成29年2月11日(土・祝)~12日(日)

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毎年好評いただいているバックカントリー講習会を今季も開催致します♪

今年の開催は2月11日(土・祝)~12日(日)の1泊2日の日程にて白馬で開催予定です!!!

チャレンジしてみたい方、レベルアップしたい方、パドルスタッフと共に楽しんでみませんか?

興味をお持ちの方、名古屋店店内にてエントリーを開始していますので、まずはお問合せ・ご相談ください☆

スキー、ブーツ、ビーコン、プローブ、ショベルにつきましてはレンタルもあります!(有料・要予約)

♪お申し込み状況(1月28日時点)♪

募集定員15名様、お申込者数12名様、残り3名様にて受付終了予定

 

②平成29年3月4日(土)・5日(日)

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日本最大のバックカントリーの祭典・てれまくりも昨シーズンのThe FINALを最後に完結。

今季からはフリーエと名を改めて、新たなスタートを切ります!!!

会期:平成29年3月4日(土)5日(日)

開催地:ヤマボクワイルドスノーパーク

名古屋店でも店頭にて申込受付をてれまくり同様、実施いたします!

パドルクラブ名古屋店スタッフも現地へ派遣予定ですので、一緒に新しいお祭り、参戦してみませんか?

早期申込受付:2017年1月31日(火)まで(パドルクラブ名古屋店にて受付中!)

1日コース:7,000円(TAJ会員)、8,000円(一般)

2日コース:13,000円(TAJ会員)、15,000円(一般)

☆★☆早期申込の場合、当日現地受付よりも3000円お得になっています!☆★☆

直前申込受付:2017年2月1日(水)~2月19日(日)

1日コース:7,500円(TAJ会員)、8,500円(一般)

2日コース:14,000円(TAJ会員)、16,000円(一般)

当日申込受付:3月4日(土)・5日(日)(現地受付のみ)

1日コース:8,500円(TAJ会員)、9,500円(一般)

2日コース:16,000円(TAJ会員)、18,000円(一般)

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店頭及び楽天通販にて販売中!

 

 

☆おまけ☆

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黄海の低気圧は、29 日夜から30 日朝にかけて発達しながら西日本や東日本を横断し、30 日朝には関東の東海上に進む見込み。

低 気圧の通過後、日本付近は31 日朝にかけて冬型の気圧配置となりそう。

低気圧の発達、およびその後の冬 型気圧配置により、西日本から北日本では31 日朝にかけて、強風や高波、ふぶきによる交通障害に注 意。

また、南西諸島では大陸の高気圧が張り出すため、30 日昼前後から、強風や高波に注意。

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前線はおおよそ850hPa +6℃に対応しており、前線近傍やその南側の降水は、山地でも雨が 主体。

下層には、850hPa 40kt を超える風によって暖気が流入する見込み。

降雨や下層暖気移流により、前線 近傍やその南側にあたる積雪の多い地域では、

30 日朝にかけて融雪による土砂災害やなだれに注意し、前線の北側では着雪に注意。

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日本海西部の低気圧は、前線を伴った低気圧の北、およそN38 帯を東に進む見込み。

低気圧は周 辺に850hPa -3℃を伴っており、低気圧の進む緯度としては暖気を伴うため、低気圧周辺では大気の状 態が不安定となりそう。

北日本から西日本では29 日夜から30 日にかけて、落雷や突風に注意。

30 日昼過ぎ以降、日本付近は冬型の気圧配置となる。850hPa -6℃は西日本・東日本の太平洋沿岸 まで南下し、

北日本の500hPa にはトラフに伴う -39℃以下の寒気が流入する見込み。

また、地上で は30 日朝、日本海にシアーラインが発生し、30 日夕方から夜には東北地方から西日本の日本海側の地 方を南下しそうなので、

北日本や日本海側の地方では、30 日夕方以降、降雪の強まりに留意。